第63回 番外編〜世界〜それぞれのあり方

本日は、前回の番外編の続きです♡

今回のテーマは「世界〜それぞれの在り方」です。

 

このお話をお届けしたかった理由は、2つあります。

 

1つは、

 

「知らないことってたくさんある!!」

 

ということをお届けしたかったからです。

この音声を聴いたら「そうなの?!」って、きっとびっくりします。

 

2つめは、なにか1つのテーマについて

 

「自分が持っていた常識や、考えの基盤になっていたものは、とても視野が狭かったのでは・・・?」

 

ということを改めて考えてみる、とても素晴らしいきっかけになるのでは?と考えたからです。

 

日常の出来事や、世界を見る目も実はとても狭い視野で見ていたのではないか?とワタシはとても考えさせられました。

 

あなたはこのお話を聴いて、どんなことを感じたでしょうか♡?

 

 

第62回 番外編〜世界のいま

本日は、冷え子のつぶやき〜番外編〜です。

 

ゲストにお迎えしたのは、第3回「We are different.」で登場して頂いた、海外在住の語学教師Akikoさんです♪

 

初めて聴いて頂く方は是非、第3回を聴いてくださいね^^

 

Akikoさんは、これまで100カ国以上を巡り、老若男女、幼稚園生から大富豪まで、ありとあらゆる国のあらゆる人たちに語学を教えてきた、今も現役で40カ国以上から集まる生徒達に語学を教えています。

 

そんなAkikoさんが肌で感じる”世界のいま”についてお話を聴きました。

 

なぜ、この番組で皆さまにお伝えするのか?

 

それは、自分とは全く異なる環境、経験をされてきた方の”いま”のリアルなお話を聞くことで、ワタシ自身の、自分がいま持っている物事を見るときの視点が変わったからです。

 

そして、立ち位置が変わると、今度は見える世界が変わってきます♡

 

3回に分けてお届けする番外編です!

 

あなたはなにを感じるでしょうか?

 

第61回 子宮筋腫の原因

「子宮」は女性の象徴。

その「子宮」に異常をきたすのはどういうことなのでしょうか?

 

乳癌と同じくらいもしくはそれ以上に。

子宮に関わる病や、辛い症状に悩む女性は、自分の身の回りを見渡しても決して少なくない今。

 

ここでお話することは

インターネット検索したらすぐにでてくるような

病院の先生から説明されるような

どこかで誰かが言っていたような

きっとそんなお話ではなくて、初めて耳にするようなお話だと思います。

 

子宮の病気を患ってしまったら

「なんで私が・・・まさか私が・・・?!」

という信じられない気持ちと

「とうとう私も・・・」

と、頭のどこかでよくわからない何かに納得してしまうような複雑な思いがいくつも入り交じり

「これからどうなるんだろう・・・」

でも

「できる限り悪いことは考えないようにしよう・・・」

 

そんな感情を心の奥にしまいながら顔には出さず。それでも湧き出てくる不安と戦いながら、いつもの日常をいつも通りに過ごす自分がいる。

 

子宮は女性にとって、言葉では表現しきれないとても、とても大切なもので、それは女性同士なら言葉にする必要もないでしょう。

 

今、現在進行形で子宮の病と戦っている女性も、今はまだ患うことなく日々を過ごしている女性も

 

なぜ、そうなってしまったのか?

なぜ、そうなってしまうのか?

 

ここで頭を真っ白にして改めて耳を傾けてほしいのです。

 

あなたを苦しめている原因は、あなたがこれまで全く疑問を抱いていなかった、当たり前にそうしてきた、思わぬところにあるのかもしれません。

 

そして、ここでの音声を聴きながら

 

あなたのカラダが、

もっと言えば

あなたの細胞レベルから

本当に安心して、居心地の良い、ご機嫌な状態は自分がどうあるときなのか?

是非、同時に想像してみてください♡

 

第51回、52回を合わせて聴いて頂くときっと理解の助けになります♪

 

あなたは、この話を聴いてどう感じるでしょうか?

 

第60回 氣の流れ〜天と地と人と。

「氣の流れ」と聞くとあなたはどう思いますか?

東洋医学的?

エネルギーの話?

いえいえ笑。そんな難しい話ではありません。

ごくありふれた普段の日常で、当たり前にそこにある。

だから特別に意識することもない。

いえ。

「当たり前」だからこそ、無意識に、自然に、私たちはその存在や感覚に疑問をもつこともなく、受け入れ、そして得たいと感じているのです。

今日ワタシ達と一緒にその「当たり前」のことを、改めて見つめなおしてみませんか?

第59回 調理師さん必聴です。かかと痛と腰痛

今回は前回に引き続き「腰痛」の続きのお話です。

あなたは”かかと”が痛くて歩けない

なんて経験はありませんか?

実はワタシの周りで、2人の方がそのような痛みに悩まれました。

痛くて歩くのも困難になっちゃうんです。

先生の元を訪れる患者さまもこのお悩みで訪れる方がいらっしゃるそうなのですが・・・

なんとかかと痛に悩む方の職業でダントツに多いのは調理師さんなのです!

そして、ワタシの周りで悩んでいた2人も・・・

なんと飲食店勤務!

ではなぜ、かかと痛で悩む方に調理師さんが多いのでしょうか?

そこには予想もしない思わぬ要因が関係します。

調理師さんがよく利用するあるものが関わるのですが・・・

でも、同じような条件は全く違う職業の女性の方にも当てはまることも・・・。

是非、聞いてみてくださいね♡

第58回 秋口の腰痛〜最近○○が多くありませんか?

今日のテーマは以前から要望の多かった「腰痛」がテーマです!

 

きっかけは、調理師の友人の言葉でした。

 

「最近運動しすぎて腰を痛めちゃって辛いんだよね」

 

それを聞いてふと思ったんです。

本当に「運動しすぎ」が原因なのかな?って。

 

運動しすぎて…の原因もあるかもしれないですが、誰でも運動しすぎて腰が痛くなるわけじゃないですよね?

 

きっと、その前提があるはずなんです。

 

はい!そしてやはりありました笑!

 

腰痛にはいろいろなパターンがありますが

今回は、2回に分けてお届けいたします!

・秋口の腰痛

・調理師さんが陥りやすい腰痛

 

特に前者はすぐには腰痛とは結びつかない○○という症状がポイントです♪

 

是非音声で確かめてくださいね^^

第57回 夏バテ対策のポイント

そろそろ秋の気配を感じ涼しくなってきた今日この頃。

 

皆さま、今年は夏バテなどしませんでしたか?

 

「夏バテ対策には〇〇を食べましょう!」

 

なんて、よく目にしますが…

 

「夏バテには〇〇」って覚え方をしてしまうと…

 

「悩み✕食べ物」の数だけ記憶しなきゃ!
ってことになっちゃいますよね(^ー^;)?

 

大切なのは、

 

・なぜ、夏バテになるの?その根本原因は?
・〇〇はどんな役割を果たすの?
・その役割を果たしてくれるとどんな良いことに繋がるの?

 

っていう捉え方です( ˶ˆ꒳ˆ˵ )…♪*゚

 

そして、実は前回お話してる葛根湯にも繋がっちゃうお話なんです☆

 

カラダの不調に繋がる根本原因が分かると
とるべき対策は意外と簡単♫だってことがよくわかります♡

第56回 家庭の常備薬に!火傷にオススメの生薬♪

あなたは火傷をしてしまったときはどんな対処をしますか?

まずは冷やすことを考えますよね。

水道の水でしばらく冷やしたり氷水をあてたり…。

でも、東洋医学では少し違う考え方をするんです。

これは私たちの日常知っている知識と、少し見方を変える必要があります☆

「熱をとる」

と同時に

「カラダを暖める」

カラダを暖めるということは自然治癒力に繋がります。

家庭の常備薬におすすめしている生薬とは?

是非、音声にて確認してみてください☆

第55回 「葛根湯の使い方」と「風邪の初期」とはどんな状態?

風邪の初期症状には「葛根湯」って聞いたことありませんか?

でも、よくよく考えるとそもそも

「風邪の初期」ってなんでしょう?

実は「風邪」にも2つのパターンがあるんです。

はい!もちろんエネルギー的視点でのお話ですから…

「風邪」がどこから入り、それはどんな症状を引き起こすか?

って見方で考えます♪

この視点で考えると、

「風邪の初期」とはどんな状態なのか?

「葛根湯」はそもそもどんな役割を果たしているのか?

だから、

「風邪の初期」に効く!

の繋がりが理解できます。

昔は落語の世界で、

「なんでも葛根湯♪」なんて言われてたそうですよ笑。

でも現代人はそうはいかない…その「理由」もやっぱりあるんです。

効かないよーーーつ!!

という方は、実はあなたの風邪は「胃」から見直した方がよいかもしれませんっ!

ps.「飲み方」も大事ですので必聴です☆

第54回 「熱中症」をエネルギー的視点で考えよう!

まだまだ暑い日が続きますね。

さて、今回のテーマは「熱中症」です。

まず知っておくべきことは何だと思いますか?

それは、

 

「熱中症」になる方はどんなカラダの状態なのか?

 

です。

 

そしてその前提において、

 

カラダの中でどんなことが起こり「熱中症」になるのか?

 

ここまで理解して始めて、「対策」が理解できます。

 

毎回いろいろなテーマを取り上げていますが、ここまで聴いてくださっている方なら気づく頃だと思います。

 

お話しているのは、いつも同じパターン(笑)。

 

「冷え」というエネルギーは目には見えませんが、ビジュアル的にイメージしてみると分かりやすいです♪ドライアイスの冷気のようなものをカラダの中にイメージすると分かりやすいかもしれませんね☆

第53回 湿疹にもパターンがある!

痒みがある湿疹

痒みがない湿疹

お腹など部分的にあらわれる湿疹

全身に広範囲にあらわれる湿疹

「湿疹」といってもいろいろありますが、その原因はたったの2つ

(組み合わせによっては3つ)に分けられます。

それが今回のテーマ「湿疹にもパターンがある」のお話です。

もちろん「冷え」が関わるのですが、それがどこにどうあらわれてるの?

という、とてもシンプルな見方です。

病の原因は、「冷え」と「風邪」と「意識」。

それぞれをエネルギーとして捉え、

それぞれがどこにどうあらわれているのか?

基本的な考え方はたったこれだけ!

このことを頭に置いて聴いてみてください♪

第52回 「直感力」のポイント②

「直感力」はどうやって磨けばよいの?

 

実は、女性は日常の中で意識することなくもうやっているんです。

 

当たり前にやっていることこそが、本来持っている力のルーツです。

 

「常識」というものにこだわらず、あなたが日常でやっている、自分に備わっていること。

 

それはつまり、「自信」なのです。

 

あなたが本来持っている「直感力」。

 

忘れていませんか?

 

第51回 「直感力」のポイント①

今回のテーマは前回の「乳癌」のお話の続きです。

いま、社会は「論理的思考」がベースになっています。

 

男性的思考が「論理的思考」だとすれば、女性的思考は「直感的思考」だと言えます。

 

ですが、「論理的思考」が当たり前になっているいまの日常社会のなかで、どのように「直感的思考」を活用すればよいのでしょうか?

 

これはいまの時代の「テーマ」とも言えます。

 

「直感的思考」は女性にとって、とてもメリットがあります。それは、「論理的思考」の罠から自分を守る方法でもあります。

 

・頭脳疲労が楽になる

・様々な病気が解消される

・新しい能力が開発される

・インスピレーションを受けやすくなる。

 

ワタシはこの話を聞いて、ある瞬間から、いままでの頭の使い方がとても疲れることに気がつきました。

 

それは、それまで「当たり前」だったこと、疑問にも思ってなかったことに「問い」を持った瞬間でした。

 

この話を聞いてあなたはどう考えますか??

 

女性の皆さまは、必聴です!!!

第50回 『乳癌』

ワタシが希心院の安達先生と出会って
もうすぐ丸3年になります。
それまでのワタシにはエネルギーの
"エ"の字すら頭の片隅にもありません。
それが今こうして、podcastは1年以上続き
今日で50回をむかえるのだから
なにがなにに繋がるか…
ホントに分からないものデス(*˘︶˘*).。.:*♡
3年前、声優&モデルとして活躍する
中学時代のクラスメイトの紹介で
希心院を知り、先生のブログの
ワケのわからなさに興味をもったコトが
はじまり(笑)。
「これらが鍼灸で治るの(⊙︿⊙)???」
そして、行ってみたら
さらに、ワケが分からなかった(笑)
鍼灸と言えば"鍼"を使いますよね?
"鍼"という道具があるから、
よくわからなくても
きっとなにかに効きそう…と考える。
けど…。
本来、必須な道具であるはずの
鍼を刺さない(笑)。
ブログに書いてあったので
「バストアップしたいです(・∀・)」
と言ったら
「その前に…腰に冷えが溜まりすぎてますね」
と、腰の冷えとりをしてもらうことになった。
(えーーーーっ!?ブーブー(心の声))
うん、でも確かにそれまでのワタシは
飲食店のホール仕事で料理を運びながら
5時間以上バタバタ動いていると
いつも脚ではなく腰から痛くなっていた。
治療が終わった帰り道。
自転車に乗りペダルを漕ぎながら
ワタシはほんとーーーーに極わずかな、
ん??気のせい???と、
何度も自分に問いかけた、
小っちゃーい変化に気がついたんです。
あれ?なんか腰がピンとしてる……ような…。
あの子の背中と同じ感じがするっ!!!
そう!
その数日前、
バイトが終わり、仕事仲間である女子高生と
一緒に自転車を並んで漕ぎながら帰った。
そのときワタシは、彼女を見て
ハッ(;゚Д゚)!としたんですっ!
「自転車を漕いでる背中がピンっとしてて…
キレイっ(;゚Д゚)!」
こう言っちゃなんですが…
5~10歳前後の同僚男女と
チャリを並べて一緒に帰っても
これまでそこには目がいかなかった。
だって、自分と同じだから(笑)。
「彼女と同じ背中になってる感じがするっ!!!」
ワタシは途中で自転車を漕ぐのを止め、
ソッコーで先生に電話して
その驚きを伝えました。
(後から聞いた話、ワタシの電話口の勢いに
先生はクレーム(꒪ω꒪υ)!?かと思ったそう笑)
そして、ワタシは
1ヶ月の間に立て続けに3回通ったんデス。
それは、気のせい?を確信するために。
なによりワタシが極めて幸運だったのは
「家族の冷えをとってるよ♡」
と笑顔で教えてくれた主婦ヒエピストの先輩達
がすでに何人もこの場所にいたこと。
『女の子は気づけば答えを見つけられる』
キッカケは、
ともすれば見過ごしてもおかしくない。
ほんとーーーに
ちっちゃな1点でした。
そのちっちゃな1点の感覚を、
「気のせい」
と、見過ごさなければ
繋がる点と点があるんです。
なんでかちーっともわからないケド
カラダでなにかが起きて
なにかが変わった。
ワタシが今までやってきたことは
"その1点の感覚に確信を持ったこと"
だけです。
第50回のテーマ
『乳癌』。
食生活、生活習慣、
職場環境、ストレス、ホルモンバランス?
どれも関係していそうです。
でもワタシはこれだけではどこか
ピンとこなかった。
ここ数十年の間に乳癌、子宮癌を患う女性が
圧倒的に増えた原因があるとするならば、
それはつまり、
現代に生きる圧倒的な数の女性達に
この数十年の間で!共通する原因があるはず。
先生の元へ通って3回目で聞いた一言。
「あぁ間違いない。これしかない。」
ワタシはそれまでずっと自分の中にあった
自分でもうまく説明できない
よく分からない息苦しさと違和感の理由を
一切の理屈も抜きに、
自分の感覚で確信したんです。
そして、
ここでいう違和感という感覚は
『女性』じゃなきゃわからないのです。
でもワタシは自分の感覚を確信に変える
『男性』が導き出した理論を
手にいれました。
自分の感覚を確信に変えるには、
感覚と理論の両方が必要です。
それは知識の"理解"とは違う、
「納得」という"確信"に変わるんです。
ワタシはこの気づきを
みんなと分かち合いたい。
だからこうして発信してます♡
でもね。
ちょっと視点を変えてみて…♪*゚
たとえば。
なぜ、近年ヨガをやる女性が
増えていると考えますか?
ダイエット?シェイプアップ?
それだけじゃ続かないょね(笑)。
今日1日の仕事が終わって。
ぷはぁ~って
ビールを飲みたくなるのはなぜ?
あなたが欲することは、
あなたのカラダが求めてるものは
バランスをとることだとしたら?
だとすれば…
ワタシ達女性が陥っている、
いま大きく偏ってる
アンバランスとはなんでしょうか?
まず必要なことは今の自分にある
"当たり前"に気づくこと。
そして
答えは簡単に見つかるはずです。
それだっ!!!!!
って結論から、答えは導きだせる。
なぜなら、ワタシ達女性は
『知らない』のではなく
『気づいていない』だけだからです。
『乳癌の原因』
あなたならどう考えますか?
このメッセージがあなたの
Happyに繋がりますように♡

第49回 現在進行形!”新発見”の過程〜”新”三焦の考え方とパーキンソン

今回のテーマはズバリ!

安達先生の”新発見”の公開っ!!!

 

そして、その”発見”に至った過程についてお話しています。

 

この”新発見”によって、どんな病の方に希望の光がさしたのか・・・。

 

それは、世界の難病「パーキンソン病」です。

 

患者さんの感覚では、「手の震えが7割おさまった」とのこと。

 

ワタシを含め、東洋医学の知識がそれほどない方には馴染みのない言葉ですが、東洋医学には「三焦」という考え方があるのです。

 

これは、西洋医学には全くない東洋医学だけでの考え方です。

 

そしてこの世界では、「三焦がわかれば名人」と昔から言われているそうなのですが・・・。

 

今回の安達先生の”新発見”とは、従来の三焦の考え方とはまるで異なる、”新”三焦の考え方です。

 

東洋医学に詳しくない方でも、これまでのエネルギー的視点の捉え方を聴いて「なんとなく分かる」と思っている方には、とっても興味深いお話になるでしょう。

 

なぜなら、この安達先生の”新発見”に至る「過程」そのものが、エネルギー的視点でのカラダの捉え方を立体的に理解する入り口となるはずだからです。

第48回「抜け毛」と「冷え」と「熱中症」

「この時期になると抜け毛が増えるなぁ・・・」

 

寒い冬が終わり春が来て、そろそろ暑くなってきたいまごろ。

あなたにはこんなお悩みはございませんか?

ワタシにはあるんですよ〜〜

以前よりはだいぶ抜け毛は少なくなったんですが、

クシで髪をとかすとクシや床には悲しいくらいに抜け毛がごっそり・・・。

 

そしてこれから暑くなると、そろそろ世間でも話題にのぼる「熱中症」。

 

実は、「暖かくなると抜け毛が増える」原因と、

「熱中症」の原因は同じなんです!!!

 

ズバリ!!それは「冷え」です!!

ここでも登場!「冷え子」です!!!

 

では、抜け毛と熱中症と冷えは、どんなメカニズムで関係するのでしょうか?

熱中症の時は、ほんとうに「水」がよいのでしょうか?

 

これらの関係を理解したら・・・どこから対策をとればよいのでしょうか?

 

このメカニズムを理解すれば・・・

 

あなたがどこから改善することが近道なのか?

がわかりますっ☆

第47回 「気づき」の効用。そしてカラダとの関係

いきなり「気づき」??

 

と思われた方もいるかもしれませんねw。

 

今回のテーマ。

実は、「一生懸命勉強している人がドツボに陥る1つのパターン」のお話です。

 

勉強していると「なぜだろう?」がでてきますが、この「なぜだろう?」を追求するにもパターンがあるという話です。

 

そして、もちろん!エネルギー的視点でみる私たちの発信ですから・・・♪

 

その「ドツボにはまるパターン」はどういうことなのか?

そして、それはカラダにどんな負担を与えるのか?

です!!

 

ここで1つこっそりお教えしますと・・・

 

じつはこのお話は「白髪」と関係してくるんですw。

それはなぜでしょう??

 

ビジュアル的にイメージしながら、この音声で話してるように一緒に意識フォーカスしてみると、ここでお話してる内容もなんとなく感覚で掴めるはずですっ☆

第46回 「反り腰」は、頭から治しちゃう♪

今回のテーマは、希心院に来られた患者さんとの会話から生まれたものです♪

 

「先生、私の主人、いつも私の話を本当によく聞いてくれるんですよ。私も主人みたいに寛容な人になりたいんですよねぇ。」

 

「そうですか^^。じゃあ『反り腰』治していいですか?」

 

「えっっっ???」

 

・・・ってあなたも意味がわからないですよね(笑)?

もっと言うと、反り腰の治療は「頭」から治します。

エネルギー的視点でみると、全ては繋がっています。

 

以前お話した、「外反母趾の原因」と合わせて聞いて頂くと面白いです☆

 

ほんとにぃ〜??って思われる方もいることでしょう。

でも、ここでお話してる理論と治療法で安達先生は毎日患者さんたちを治療してるんです^^

 

さぁ!あなたもこの摩訶不思議な現実世界へ足を踏み入れてみませんか♪

第45回 下痢とは「○○」をだす生理作用

「今日はお腹がゴロゴロする・・・。」

「朝から下りっぱなしだよぉ〜〜。」

なんて、特に食べ物の原因は思い当たらないのに

お腹の調子が良くない日ってありますよね?

今日のテーマはずばり、「下痢」です!

でも実は、エネルギー的視点で考えると「便秘」も同じ考え方に

なるんです。

そして、「今日はお腹が調子が悪い、でも食べ物の原因は特にない」

なんてとき・・・こんなことありませんでしたか?

・うまくいかない

・解決できない

・人の反応にムカーーっときた

・自分の考えがうまく伝わらない・・・

これらはつまり・・・「頭のストレス」です。

え???それと下痢が関係あるのかって?

はい、あるんです(笑)。

エネルギー的視点でみた下痢のメカニズム。

実は、下痢って悪いことじゃないんです♪

「下痢とは○○をだす生理作用」!是非聴いてみてください☆

第44回 自分でもできるっ!「冷えとりポーズ」!

本日は、安達先生の新開発!

自分でできる、「冷えとりポーズ」のお話です。

日頃から、安達先生はいろんな発見・開発を続けていますが

患者さんから一番多いリクエスト!

それは・・・

「自分で、『冷え』をとる方法はないですか??」

です(笑)。はい!ワタシもその1人ですっ!!

「主婦が家庭で家族の冷えをとりなおしちゃう」

・・・のももちろんステキなことだけど

自分のカラダだってどうにかしたいっ!!!

安達先生と、仲間たちのアイデアが集まり開発された、

「冷えとりポーズ」!

ポイントは「引きながら」「関節をひらく」ことです!

(「引く」については希心院のApplestoreアプリの中の動画でも解説してます☆)

今回はその考え方についてお話しています☆

ちなみにこのポーズ。

誰かに助けてもらいながらやると、自分の手があきますよね?

その開いてる関節近くに手のひらをあててみると・・・

自分の関節からヒヤ〜〜っと冷たいなにか(冷え)が出てるのが

確かめられます。

ウソみたいなホントの話です(笑)。

第43回 西洋くんと東洋ちゃんの勝利〜円錐角膜

今回のお話は西洋くんと東洋ちゃんが、力を合わせて勝利を勝ちとったお話デス♪
お題は、『円錐角膜』。
……って、聞いたことあります(⊙︿⊙)?

 

ワタシは初めて聞きました。
Wikipediaから抜粋すると…
円錐角膜 は、眼球の角膜におこる非炎症性変性疾患である。物が変型して見え、二重に見えたり眩しく見えたりする。しばしば比較的まれな状態と考えられているが、角膜の変性を起こす状態として最も多いものであり、人種によらず1000人に1人程度の有病率である。思春期に発見されることが多く、20-30代に最も重篤になる。
円錐角膜はまだ不明な点の多い疾病で、病因は不明、経過がさまざまで予後を明言することも難しい。両眼に視覚的な歪みがあると患者の行動に不便を来す。

 

当初は違うお悩みで希心院の門を叩いた患者さん。治療を受けていくうちに体調の良好なる変化を感じ、ある日先生に尋ねました。
『先生、眼も治りますかねぇ?』

 

 

聞けば、イマ40代位のその患者さんは、4歳からこの円錐角膜となり、以来ずっとモノが見づらい生活をしてきたという。
そして、2回治療して2週間ほどたったある日…その方が突然電話をしてきた!
『先生!!見えますっ(≧∇≦)!』
ヤッターーっ!ですよ♡
なんと、30年不自由していた見えにくさが
解消っ!!!
で、なんで『西洋くんと東洋ちゃんの勝利』なのか(*˘︶˘*)?
なぜなら、今回は、この
『本来丸いものが3角になった』
がヒントになったから♪
先生も初めて聞いた病名。
そしてパッと見、「眼球が三角ですね…」
とは分からない(笑)。
眼科で検査しなきゃ角膜が円錐状になってることは分からないワケです。
つまり、角膜が円錐になっているという所までは西洋くんが発見!
しかし、そこから先が…分からない…(。•́︿•̀。)
そこで登場!東洋ちゃんっ( ˶ˆ꒳ˆ˵ )♡
「あら!簡単よ!中から力が加わったから、本来丸いところが3角になったんじゃない?」
そして、東洋ちゃんの推理は的中っ!
では、その加わった力とは(☉ε ⊙)????
西洋くんと東洋ちゃんが力を合わせた勝利!
2人が手を繋いだら解決できるお悩みだってあるんです♡

 

エネルギー的視点ってこういうこと☆
ぜひ、あなたの耳で確認してくださーーーーいっ(*^▽^)/★*☆

第42回「うつ病」について

現代病の1つとも言える、うつ病。

その原因にはいろいろなパターンがありますが

うつ病に限らず、いまの現代病と呼ばれる病の原因の8割は

「頭脳疲労」なのです。

1日という時間のなかで、あなたはなにも考えない時間を

どのくらいもっていますか?

なにか食べようと、コンビニの商品を手にとりながら成分表示を見て

これじゃカラダに悪いな、こんなにカロリーあるのか、

な〜んてのも「考える」じゃない?

現代人はなにをするにも「考える」が当たり前の習慣になっています。

そんなこといったら「考えない時間」はどうやってつくればいい??

ほら、こうしてまた考える前にぜひ(笑)!

安達先生のアドバイスを聴いてみてください☆

 

 

 

第41回 女性の3大お悩み?!「むくみ」とカラダの電池

女性の3大お悩みっ!とも言える「むくみ」。

2回に分けてお届けした、「カラダの電池」と
「むくみ」は実はとっても関係しますっ!
言い方を変えましょう(笑)
「腎」と「脾」というカラダの電池が
弱ってるということは、病だけでなく
「むくみ」という、こんな日常よく聞くお悩みにも関係するんです。
つまり、全て繋がっています。
星の数ほどある病や悩み。
それらの原因も、同じように星の数ほど
あるのでしょうか(⊙︿⊙)??
それは違うのです!!
それらの原因は、突き詰めてみると
とてもシンプルなのです。
今回は、鍼灸の先生ならではの
マニアックな実証を取り上げ、
カラダの電池とむくみの関係について
お届けしますっ(*^▽^)/★*☆

第40回 カラダの電池②【肝腎要(かんじんかなめ)】より【脾腎要(ひじんかなめ)】?!

2回に分けてお届けするカラダの「電池」のお話。
今回のテーマは「脾の気(ひのき)」です。

ではここで質問です☆

自然治癒力とか、免疫力ってよく耳にしますが、
怪我をしたり病気になっても、
回復しやすい人と治りにくい人がいますよね(⊙︿⊙)??
これってなぜでしょう?
「脾」とは、簡単に言うと
骨以外の肉体のルーツです。
肉体の細胞だけでなく、
肉体のエネルギーも!
管理しています。
先生を訪ねてくる患者さんは、
慢性的に調子が悪い方が多いのですが、
その共通点は
「腎と脾が弱ってる」ことなのです。
でも、
元気だった人でも、なんらかの原因で
具合(調子)が悪くなることはあります。
例えば、悪い食べ物を食べて調子悪くなるとか、
怪我をするとか。
でも腎が強かったら治りは早いのです♪
腎も脾も弱ってると回復には時間がかかります。
子供と老人だったらどっちの方が回復力が
ありますか?
そう考えてみるとイメージしやすいですね♪
「腎」が強く「脾」が弱いだけなら
回復が早いのです。
自然治癒力とは【腎と脾のチカラ】なのです。
そして、「脾」が弱っていると
カラダを覆うエネルギーにも穴が空いてるような
もので、今度は、「風邪」の侵入を許しやすくなります。
「腎」と「脾」とはセット!
2回に分けてお話するカラダの電池のおはなしは
あらゆる不調のベースになるお話です☆
カラダの電池の
"バランスが悪い"ということは、つまり
"自然体ではない"ということ。
電池が切れてるのに「意思」で頑張るのではく
カラダの電池のバランスという視点で
改めて思い返してみると、
あなたの調子が悪い理由も、
思いあたるなにかがきっとあるはずです☆

第39回 カラダの電池①「生命力の源」~腎気のおはなし

さて、あなたに質問です♪

赤ちゃんから始まり歳をとるまで。

20歳位までは同じご飯を食べて子供は成長しますよね。

でも歳を重ねてくると同じご飯を食べても人は老いますよね?

当たり前なことですけど…(笑)。
でもこれってなんででしょうね(⊙︿⊙)?

「今の人は大抵、腎と脾が弱い。」

前回お話した外反母趾でも出てきた腎と脾。

今回は、その「腎の気」のお話です☆

腎の気が旺盛だと人は成長します。
でも歳を重ねると腎の気が衰え老います。

そして、"腎の気"と"志"はセットなのです。
そして、"冷え"が貯まると腎の気も低下します。
つまり、自分の心の志も弱くなるのです。
簡単に言うとやる気がなくなります苦笑。

いま問題になっているのは、
子供でも老人性の症状が多く見られますね。
それは、"冷え"が強いからなのです。

骨折しやすい
肩凝り

「腎」は多くの機能を司ります。

ここで1つ紹介すると…
腎は「生命力の源」なので
生殖機能、精力にも影響します。

冷えが強い=腎が弱い=精力が弱い

「草食系男子」って言葉、
いつから聞くようになりましたかね(^ー^;)?

【生命力の源=腎気】

を理解することはとっても大切です!

第38回「外反母趾」ってなんだろう?「股関節痛」との共通点!

「外反母趾は、ヒールがある靴を履く女性がかかりやすい病気でしょ」

あなたはそう思っていませんか?

でもそれって本当に「ヒールがある靴」のせいでしょうか??

エネルギー的視点でみた「外反母趾」の原因。

そのヒントは、「ヒールのある靴」ではなく・・・

「ヒールのある靴を履く女性は、どんな女性なのか?」

って視点から始まります(笑)。

そして、「急に股関節が痛くなった」なんてことありませんか?

足をあげると股関節が痛くなり・・・

階段を上る、自転車を漕ぐ、寝ている状態から体を起こす、

はたまた、パンツをはくときさえも股関節が痛み、

そのうち足をあげられなくなる・・・

外反母趾も股関節痛も一度患ってしまうと、痛みと格闘する毎日から

逃れることができません。

だけど、「股関節痛」は、「靴が原因」とは考えないですよね。

しかし!

エネルギー的視点でみた、外反母趾と股関節痛の原因には

共通点があるんです。

女性はもちろんのこと、実は子供や男性でも患う可能性のある

外反母趾と股関節痛の原因とは?

悩んでいるあなたは必聴です!!

第37回 「寒い風」と「痒み」。そして、〜夜のマラソン、冬の露天風呂は要注意!

今回のテーマ。

それはワタシの知人がFacebookに投稿をした、こんなお悩みがキッカケでした!

(投稿は2月です)

その投稿は↓

『この時期風が吹くと……
全身が…

痒くて痒くて痒くて。。仕方ないからお風呂で靴を洗うブラシで身体を擦るんですよ汗

この痒みはどうすればよくなるのでしょか?
真面目に助けてください。」

この投稿を見た瞬間ピン!
ときたのが今回のテーマ、『風』です!

それにしてもこの感覚はすごいデスよね。

「寒くなると…」
「冬になると…」

と書くのではなく、

「この時期、風が吹くと…」

って!!

まさに、ご自身の感覚から生まれる表現ですね。

そして、これは正しいのです!

エネルギー的視点で見た「痒み」の原因。

それは、『寒い風』です。

エネルギー的視点でみた、

・『寒い風』がどうして痒みと繋がるの?
・それはどんなカラダの状態の人に起こるの?

を、安達先生にお聞きしています♪

『膝から下をしょっちゅう〇〇する』方!

寒い時期の夜のマラソンや、冬の露天風呂も
要注意ですっ!

是非、確認してください(≧∇≦)☆

ヒエピスト KIIKO

第36回 エネルギー的視点♪お酒シリーズ①ビール

たまには…ちょっとブレイク♪

てことで、今回のテーマは
エネルギー的視点でみた"お酒シリーズ"の第1回(笑)?

今回のお酒は、『ビール』です☆
エネルギー的視点で見たお酒の話ってなんなの?って思いますよね?
お酒には、『ほぐす』役割があります。
そう!

 

すべてのお酒は

 

『どこか』
をほぐしてるのです。
じゃあビールはどこをほぐすの(ಡ艸ಡ) ?
第31回「花粉症の原因」で少し触れましたがさらに突っ込んで安達先生に聞いてみました!
お楽しみください(*˘︶˘*).。.:*♡

第35回 40代の老眼…それは【意識の酷使】!!

あなたの周りにこんな方はいませんか?

①40代にして老眼

②原因がわからないけど緑内障になった

③仕事中、運転中に突然気を失い倒れた

④過度の花粉症

その方は…

①どちらかと言えば男性に多い

②仕事ができる、やり手、真面目である

③悪知恵が働く(笑)

なーんて共通点はありませんか(◔ω◔)?

今回のお話は、まさにエネルギー的視点の真骨頂っ!!!

40代の老眼。その原因は…

【意識の酷使】です!!

『意識もエネルギーである』という視点で捉えると、それがどのような影響をカラダに与えるのか?という解説ができるのです。

意識の酷使とは…つまりどのように目を使っているのか?ということ。

言い方を変えたら、どのような見方をしているのか?ということ。

そして、ここで重要な前提があります。

病の原因となるたった1つの法則。

それは「虚」と「実」です。

なにそれ?って方は是非、いままでの放送を聞いてくださいね♪

エネルギーが「虚と実」に分かれる。

それは、どちらかが「凝縮」し、どちらかが「虚しくなる」

ということ。

病の原因は「冷え」と「風邪(風)」と「意識」エネルギー。

この3つで解説できるのです。

「意識」とは「エネルギー」だという視点!

必聴ですっ(≧∇≦)!!!!

第34回 「更年期」とはなにか?

これってもしかして"更年期"かも…??
ついにきちゃったのっ( ꒪д꒪ lll)?!
45~50歳代の女性に多く見られると言われる"更年期"。
更年期の症状としてよくあげられるのは
* ほてり
* 顔がのぼせる
* 脈が早まる
* 大量の汗(顔から汗がとまらない)
* めまい・ふらつき
* 体がだるい・疲れやすい
* イライラしやすい
* むくみ
* 頭が重い
* 抜け毛・薄毛

などなど…。

原因は、ホルモンバランスの乱れや精神的ストレスなど、と言われています。
でも実際のところこのメカニズム。
はい、そうですか…としか言えない…。
わかるようなわからないような…デスよね(^ー^;)?
なぜならそれは、知識の説明だからデス。
では、エネルギー的視点でみると…?
これらの症状はすべて繋がります!
なぜ"更年期"の症状で悩むのは
男性より、圧倒的に女性が多いの(⊙︿⊙)?

これも男性と女性の本質的な違いによるものなんです。
知識がなくてもどこか、納得できる。
それは自分の体感と合うからです!
"更年期症状"改善のための新たな視点。
ぜひお耳においれください(*˘︶˘*).。.:*♡

第33回 「結膜炎」の原因は?それは・・・風邪(風)!

「あらやだ!冷え子ちゃん!
目が真っ赤よっ?!
汚い手で目をこすったでしょ?!」

なんて言われて鏡を見たら…

なんじゃこりゃ!目が真っ赤…( °Д°)
さすがに"目"ばかりは隠しきれないので
しかたなく病院へ…
「結膜炎ですねぇ。しばらく休んで下さい。」

えーーっ╭(°A°`)╮?!そんなぁ…

 

なんて経験、ございませんか?
本日のテーマは『結膜炎』の原因です!
その答えはズバリ…はぃ♪

前回のテーマ!!

 

"風邪”です!

 

「どーいうこと??目から風邪が入ったの(⊙︿⊙)??」
いえいえ、そうではありませんでした(笑)。
ここでとても重要な視点は、
カラダにどんな前提があったのか??
そして、その状態に"風邪"というエネルギーが入ると、どんな作用を起こすのか?

それが、エネルギー的視点☆

順番に元を辿っていけば…デスっ(*^▽^)/★*☆

ヒエピスト KIIKO

第32回 「風邪」と「風」のおはなし

"風邪"と"風"のおはなし

先生、"風邪"ってそもそもなんですか?

風邪ってね、読んで字の如く。
一言でいうと"風"なんだよ(笑)。
それが空洞のできた穴から
スワッと身体に入っちゃうんだ。
シーン…………(⊙︿⊙)。
風って普段、ソヨソヨそよいでいる風のこと??
そうだょ。
シーン…………(⊙︿⊙)。
先生と出会ったころに聞いた質問の答えは
全くチンプンカンプンだったワタシ(笑)。
でもエネルギー的視点が、自分の感覚と共にビジュアル的にイメージできるようになるとだんだんわかってきました♪
今回のお話を初めて聴いてくださる方は、
第24回「疲労とはなにか」を合わせて聴いて頂くと理解の助けになります。

風邪が穴からスワッとはいって
低気圧、高気圧がぶつかってうんたらかんたら…みたいなことが、カラダの中でも起きてる!
症状からみる、原因から見て判断する

のではなく、

現象として捉えてみるエネルギー的視点☆
この視点でみると…
寝ちがえて首が痛い
帯状疱疹
などの原因も、捉え方が変わっちゃいます(*˘︶˘*).。.:*♡

ヒエピストKIIKO

第31回 【新説】花粉症の原因!~おでことビールと花粉症?

そろそろ、この話題が出る季節…(^ー^;)。

はいっ!今回のテーマは【花粉症】です!!

この季節に

目が痒い
くしゃみ
鼻水
鼻づまり

なんて症状がちょっとでも出ようものなら…

"遂にデビュー?!"
"えー?!やだーっ!違うょー(˘̭⺫˘̭)!"

な~んて会話、
1度くらいは誰かとしたことあるでしょ(^ー^;)?
まさに、現代の"日本の国民病"になってしまった花粉症。
でも、ちょっと考えてみたい。
【なんで、花粉症になるの(⊙︿⊙)?】
ワタシの感覚では
周りで花粉症に悩む人の話題が当たり前になったのはここ10年位だと思う。
少なくとも20年前…位は、周りの友達と
花粉症に悩む会話はほとんど聞かなかった。
しかも。
東京に住んでいて花粉?
田舎より樹が少ない東京で??
花粉なんて、昔の方がバンバン飛んでたはずでしょ(⊙︿⊙)???
〇〇アレルギーと言われて
"そうですか…"
としか言えない。
でも納得できない!と考える方は沢山いるはず。
花粉がスイッチになってることは確かでも
本当に花粉が"原因"なの??
今回はそんな疑問に答える【新説】
【花粉症の原因】がテーマです(≧∇≦)!
目もやられて鼻もつまり、口の中が痛くて寝られない…

 

そんな花粉症に悩んだ安達先生が出した結論はもちろん、エネルギー的視点での見解☆
知識の説明を受け入れる前に一度立ち止まってみよう(*^▽^)/★*☆
それは本当に、自分の体感・感覚と合うか?
という視点?
それがエネルギー的視点!
花粉症は、
目→鼻→口で症状が出るのはなぜ?
口→鼻→目じゃないのはなぜ?
"おでこ"と"ビール"が理解のヒントを
助けてくれます(≧∇≦)?
ヒエピスト KIIKO

第30回 病気の「気」とはなにか?

"病気"とは"気が病む"

と書きますよね(*˘︶˘*)。
でもいまはそうは言わずに
現代では、"病気"というとカラダの不調そのものを現象的に捉えて"病気"と呼んでいます…
が!
病気とは読んで字のごとく
"気が病んでる"のです!
じゃあ、"気が病んでる"の
"気"とはなんなの(⊙︿⊙)?
ってことになる。
ここからが肝心要っ(笑)
人間のカラダには
2つのエネルギーが作用している。
心臓がドクドク動いたり、
肺でスーハーと呼吸したり…
カラダの機能が働いてるということは
必ずそこにはエネルギーの働きがある。
それが、生命エネルギー?
では、機能が働かないのは?
これにもエネルギーが働いてる。
つまり、阻害するエネルギーだ。
淀んだ川は流れてないでしょ?
それと同じこと♡
流れてない!!
では、
生命エネルギーと
阻害するエネルギーは
なにが違うの(⊙︿⊙)?

 

でも、このことを理解すると…
目に見えないよくわからない力
=阻害するエネルギー
は科学的に証明できるはずなのだっ(≧∇≦)!!
絶対にっ!!!
なんでって(笑)?
だって、阻害するエネルギーは
特別な能力がなくても
ワタシのようなフツー女子でも
体感できるから?

 

人間が体感できるものは計測できるはずでしょ?
そして何より重要なことは、安達先生は
そのエネルギーは骨を通じて移動する!
ということを発見したこと!!!
てことで、共同研究の科学者の方募集中♡
まずは"単位"からつくらなきゃ(≧∇≦)。

 

世界を見渡せば必ずいるっ(*^▽^)/★*☆!!!

第29回 【慢性病は"胃"から治せ!エネルギー的視点で見た胃の働き】

前回に引き続き"胃"のお話です?
ワタシは胃が丈夫だから、た~くさん食べれちゃう♡
なーんて、言ってたそこのあなた!
いえいえ!それはワタシです(^ー^;)(苦笑)。
実はこれは大きな間違いなんですっ(꒪ω꒪υ)!!!

 

そもそも胃は"消化"だけが役割だと考えていませんか?
エネルギー的な視点でみると、
胃にはとても重要な役割があります☆

 

そして、これは
特に長期的に患っている慢性病の治し方に関わってきます。
慢性病は、ぜんぶ、"胃"から治す!!
胃が悪いと…
背中も痛くなる。
歯茎が悪くなる。
しょっちゅう頭が痛い
腰が悪い
風邪ひきやすい
etc…
いろいろな問題に繋がります。
胃が弱ってるといろいろな問題が発生するの?
胃が丈夫だからたくさん食べれる、は間違い(⊙︿⊙)???

 

ぜひ、そのこたえをこちらで確認して下さいね?

胃は、"健康回復のエネルギーセンター"!!

 

"冷えの発生源"を理解して、
つらい症状も1つずつ克服しましょうっ(*^▽^)/★*☆
ヒエピストKIIKO

第28回 足がつる原因は?エネルギー的視点のこたえは「胃」!!

なんか最近しょっちゅうふくらはぎがつるんだよなぁ・・・

そんなお悩みをお持ちの方は少なくないのでは?

「足がつる原因」をネットなどで調べてみると・・・

「筋肉の疲労」や「冷えによる血行不良」、「ミネラルのバランスが崩れることが原因である可能性」 …などの説明がありました。

ふむふむ。

なんとなく納得できますね。

では、ここでもう1つの視点!

エネルギー的視点でみた「足がつる」原因は???

それは……

「胃」ですっ!!

普段、胃は「消化」が役割だと考えてますよね。

実はエネルギー的な視点で見ると、もう1つ重要な役割があります!

たまに…ではなく、"しょっちゅう頻繁に、足がつる"原因はここにある!!

第27回 "冷え"の種類

【世界初の新説】〜骨と冷え〜


"骨の役割"を考えてみようっ(*^▽^)/★*☆


骨は、人骨を構成する以外にも役割がある。

骨は、"エネルギー管理"をしているのだ。


これは、机上の空論ではございませんょっっ!


そもそも鍼灸では、骨に鍼をさすわけではないでしょ(。☉∆☉)???


ではなぜ、鍼灸師である安達先生は、骨に着目したの??


それは、第7回「骨が縮まる」発見のエピソード

ですでにお話しています(*˘︶˘*).。.:*♡


30年40,000人の鍼灸治療から辿りついた

世界初の新発見っ(≧∇≦)!!!


それは、エネルギー的視点に立った

"冷えと骨の関係"。

"冷え"をエネルギー的に捉えた視点を大前提として、

安達先生の治療は日々進化し続けている。


そして、この視点に立つと、

鍼灸の世界のみならず、

【医学の視点】がまるっきり変わってくる!


【医学】と言うと、とても大きな話に聞こえるけれど

この"冷えと骨"のエネルギー的視点は、

日々ワタシ達が悩まされる"病"や"体調不良""美容の視点"すら

変えてしまいます。

こんなところでちっさく発表してますが~(笑)

JAPAN TIMES  2014【次世代のアジアのCEO100人】に選出された

希心院 安達一彩先生の、冷えをエネルギーとして捉えた実践理論の入口

となる入門編♪


本日のテーマは、

"冷えの種類" について、です☆

podcast~あなたがもっている美人力~

"冷え子のつぶやき"は今年も続きま~すっ!

お楽しみにっ(*^^)/★*

第26回 それは「自分の理想」をキャンセルするのと同じこと

"祝福の心"

その反対はなんだろう。

それは、

自分の"理想"、"希望"を、
自分で、キャンセルする

願いながらも、否定してる

のと同じこと。

それが、善いとか悪いとかって(☉∆☉)?
そーいう話がしたいんじゃないんだ。

グループ・職場・同じ活動の仲間
友達、兄弟姉妹、ママ友、恋のライバル…

誰だって、1度くらい
誰かにむかってその感情が湧いたこと
あるでしょ(*˘︶˘*)?
人ってそんなに完璧じゃないもの。

でも、その【心のベクトル】はどこに向く?

つまり、"エネルギーのベクトル"だ♪

それは、結果的に

自分がなりたい方向にはいかない。

じゃあ、そんな感情が心ん中に湧いたとき
どう克服すればいい?

ちょっと訓練が必要かもね☆

でも、その答えはシンプル♪

だって、

"心"は、同時に2つのことは
思えないのだから(*˘︶˘*).。.:*♡。

今回のテーマは、「嫉妬心」を克服する方法です。

第25回 不安を和らげる方法

"息子が家を出るんです…。"

あぁなったらどうしよう…
こぅなったらどうしよう…
息子がいなくなったら寂しい…
部屋には自分1人。他に誰もいない空間…

寂しい気持ちと心配な気持ち。
先行きの想像がなかなかいい方向にいかない
取り越し苦労。
"心配症"の方は、特に女性に多いようです。

さて、ここでQuestionです☆

そんな"不安"のエネルギーは、
カラダにどんな影響をおよぼすでしょう?!

"意識エネルギー"がどこにどういくと
どんな場所にどういう症状がでるの?

ここで1つ思い出してくださいっ

エネルギー的視点でみた"病の定義"は、
【正常な生命エネルギーを阻害するエネルギー】
が増えたことによって起こる。

それは"冷え”を発生させます。

エネルギーの流れをイメージしてみると…
ヒントは、希望の象徴=ヒーローにあります!

えー?!そっちにいっちゃうのΣ(゚д゚lll)?!
飛ぶねぇぇぇ(笑)

それは、日常よく耳にする悩みにも繋がっちゃいます。

エネルギー的な視点でみると、心とカラダの繋がりも見えてくるっ(*^▽^)/★*☆

第24回 「疲労」とはなにか

「あぁぁ〜〜疲れたぁ〜。」

な〜んて、口癖になっていませんか(笑)?

本日のテーマは「疲労」ですっ!!!

え?!いまさらなにを?!

なんて声も聞こえてきそうですが・・・。

普段、無意識に使っているけど意外と説明できなくないですか(笑)?

そもそも、「疲労」ってどういうことなんでしょう?

疲れているってのはもちろんそうなんですが・・・でも

「疲れた」って、カラダがどうなっている状態のこと??

なにがどうなったら、「疲労してる」って言うの(⊙︿⊙)???

意外とよくわかっていない「疲労」のホント。

「疲労」の「疲」って「当て字」だって知ってますか?!

芥川龍之介の小説でも、本来の字があったような?

そんなお話からひもとく「疲労」とはなにか。

必聴です(*^▽^)/★*☆☆

 

第23回 レイキと求心性

先日、こんなことがありました。

仲間と「エネルギー的視点」について話をしていたときのこと。

「海外ではレイキというのが有名みたいだけど、レイキと"引く"は違うの?」

ほっ(⊙︿⊙)???

レイキについて知らなかった無知なワタシはさっそく検索☆。

日本でも、今、レイキは有名なんですね〜〜。

うーーーーーーーん。でも。

似てる感じもするけど・・・なんか違うなぁ・・・。

こ難しいことは置いといて(笑)。

だってね。レイキの説明を見ると、どこにも「流す」って書いてある。

"流す"んじゃなくて"引く"んだよなぁ…。

引いて"骨に溜まった冷え"をとるんだもん。

レイキは知らなくてもこの"言葉の感覚の違い"はワタシでも理解できるっw。

てなわけで。

今回は、そんな疑問から安達先生に「レイキと求心性」について質問してみました!

第22回 新発見☆陰陽の不調和と解消法

子宮筋腫はどうなればよくなるのか?

エネルギー的視点で見ると、そこにあるのは「陰陽の不調和」。

ならば、その不調和を改善できればよいのでは?

日々の治療の積み重ねから、様々な解消法を実践・検証した結果、

安達先生は、原因をシンプルに捉え、その原因をシンプルに解消する方法に辿りつきました。

もちろん、それは子宮筋腫のみならず、その他の体調不良にも通じることで、そして誰もができること。

なによりもそれは体感した患者さんからの笑顔で確認できる♪

どうすれば、その悩みを解消できるのか?

希心院は日々、進化しています☆

第21回 「気(氣)」とはなにか。

「気」とはなにか。

よくわからないようで、でも、それは存在するということはなんとなくわかっている「気」。

実は、「気」には種類があります。

どの「気」について話し手いるかで、話はチンプンカンプンになってしまいます。

そして、昔の人は「氣」と表現しました。

今は「メ」を書くのが一般的ですが、昔の字には「米」がついてるんですね。

今回のお話は「気」とはなにか?の入門編。

「氣」という文字には、なぜ「米」がついているのか?からお話します☆

第20回 ”熟年離婚” 〜陰陽で解説!夫婦仲がよくなる秘訣〜

“熟年離婚”

なにそれ?聞いたことない。

な〜んて人はそうそういないですよね。

そう言えるほどに、いま巷では増えていると言われている「熟年離婚」。

「もうここから先は、私の自由にやらせてもらう!」という「退職離婚」や

「死んだ後まで一緒のお墓に入りたくない!」という「お墓離婚」。

どうも、女性側に不満があるケースが多いようですが・・・あまり笑えないお話ですよね。

でも、なぜこういうことになってしまうんでしょう??

日頃、旦那さんからの感謝の言葉が足りないから?

いえいえ。ただ口先だけの「ありがとう」じゃ、女性は満足できないものですっw

日頃、夫婦の会話が少ないから?

でも、お互いを理解せずに会話したって喧嘩になるだけです。

最初のうちは仲が良かった夫婦でも、文化や肌の色にも関係なく、世界中のどこにでもあるのが男女間の問題ですよね。

でも、シンプルに考えてみましょう☆

男と女はちがうのです。どちらが優れている、劣っているということではなくて、ただちがう。

今回のお話は、「陰陽」で説明できる、男と女の性質の違い。

男と女の違いなんて学校では教えてくれないし、今は社会でも「男女平等」と言われています。でも、「男と女は平等である」の前に、性質や役割がちがうという前提があるのです。

男女の性質の違いを理解することは、”熟年離婚”に繋がる問題の1つを理解することでもあり、つまりは”夫婦仲が良くなる秘訣”。

でも、よくよく聞けば、この話。

ドラマや少女漫画で、女子がはまっちゃう男性は、さりげなくも必ずこのツボおさえてるなって思っちゃいました☆

知らず知らずに、毎日”離婚の種”をまかないようにっ!

今回のお話は必聴です!

第19回 「小顔」になるポイント☆

あなたは、「小顔」になりたいですか?

「なれるものならなりたい!」

年齢に関係なく、女性ならきっとそうこたえますよね♪

でも、「小顔」ってどこをどうすること?

って聞かれたら、

あんまりよくわからない・・・と思うのはワタシだけでしょうか(笑)。

安達先生の「小顔術」は、「え?!そんな場所まで?!」

と、驚くこと間違いなし!

そ・れ・に☆

近い将来、子供達の間で「小顔ごっこ」が流行るかもしれませんよ〜(^∇^)!

キーワードは〜「骨」なんです♪

第18回 「やる気がでない」理由

「やる気がでない」理由ってなんだろう?

根性が足りないから?

精神的な問題?

自立神経失調症?

今回のテーマは、エネルギー的視点でみた「やる気がでない」理由です!

ちなみに。

「やる気がでない人」の反対の人。

つまり、

「やる気がみなぎっている人」とは、あなたならどんなイメージが浮かびますか?

ワタシは、「力がみなぎっている人」「ハツラツとしたパワー溢れる人」

というイメージや表現が浮かびます。

でも、その「みなぎっている」って別になにも見えてはいないですよね?(笑)

でも、感じているはずです。

だからこそ、「みなぎる」という表現が存在する。

その感覚を、私達は間違いなく共有できているのです。

ならば、「やる気がでない人」とはどんな状態でしょうか?

つまり、この反対の状態ということです!

答えはとてもシンプルです。

「エネルギー的視点」に立つと、

・普段、なんとなく感じていたこと

・普段、何気なく思っていたこと

・普段、無意識に使っている表現や言葉

自分の中でバラバラに存在していたこれらのピースが

まるでパズルが繋がるかのように結びつきます。

そう!ワタシ達は、既に知っているのです。

これらを繋ぐ視点。

それが「エネルギー的視点」です☆

第17回 たった1つの法則からみた「恋愛学」

いつの時代でも、そこかしこにある男女関係のお悩み。

恋愛関係や夫婦関係の悩みを友達に相談したり、占いで相性を調べてみたり

お悩み相談をネットで検索してみたり・・・。

きっと女性なら”必ず”と言っていいほど1度はありますよね。

キレイで学歴もあり、仕事もできて収入もある。

すごくいい子なのに恋愛ではなぜかうまくいかない・・・。

旦那さんとうまくいかない。

日頃、そんな女性たちから相談される機会も多い安達先生。

世の中にはたくさんの恋愛アドバイスがありますが

「たった1つの法則」から見たら、どういうことになるのか?!

とてもシンプルなその回答にあなたも思い当たることがあるかも☆

第16回 美容師さん直伝☆「引く」技術で毎日のシャンプーが変わる!

「引く」という技術。

これは、治療だけでなくあらゆることに応用できます。

今回はこの技術を美容技術にとり入れている東京・新小岩の美的健康アダージィオ

の東洋美容研究家である秋葉さんをゲストにお招きし、

安達先生と一緒にお届けしています♪

「引く」技術をとりいれると、既に持っていた技術がバージョンアップ!?

「骨に冷えがたまる?引く??最初はよくわからなかったんです(笑)。」

と語る秋葉さんが、どんなふうに「引く」技術を理解しご自身の美容技術に

取り入れたのでしょう?

そして、髪について世間では、経皮を通じて有害な化学物質を取り込んでしまう

「経皮毒」なども話題になっていますが、それをどう考えたらよいのか?

これまでとてもたくさんの方々の頭、頭皮、髪の毛に触れてきた東洋美容研究家の

秋葉さんが語る、多くの人の頭の状態とは??

誰もができる「引く」技術は、治療だけでなく毎日の美容にも活用できます!!

秋葉さんのシャンプーのアドバイスは必聴です☆☆

新小岩 アダージィオ http://adagio1008.com

Apple storeで「希心院」の公式・無料アプリができました!

「希心院」と検索して頂くとダウンロードできます。

予約・アクセス・動画解説・安達先生のブログ更新情報をご確認頂けます!

是非こちらも合わせてご活用ください☆

第15回 夜中に赤ちゃんにミルクをあげる危険性

毎日夜泣きする赤ちゃんに、育児ノイローゼになってしまうお母さんも
少なくないのではないでしょうか?
でもそんなとき、夜中でも赤ちゃんにミルクを飲ませていませんか?
なかには、「起こしてでも2〜3時間置きにミルクをあげた方がよい」
という指導を受けたというお母さんの話も聞きます。
ですが、ちょっと考えてみてください!
あなたは夜中に2〜3時間ごとに起きて食事をしますか?
そんなことを毎日続けたらどうなるか・・・
想像するのは簡単ですよね。
では、夜中に赤ちゃんにミルクを飲ませ続けると、
赤ちゃんのカラダではどんなことが起きるのでしょうか?
それは成長してからも大きな影響を受けます。
なんと!!!この影響は「草食系男子」にまで繋がります。
日頃、安達先生が口をすっぱく言っている「赤ちゃんへの夜中のミルク」の危険性。
是非、ワタシ達と一緒に考えてみましょう☆

第14回「エネルギー的視点に立つ」ということ③

社会にもカラダにもあてはまる、たった1つの法則。

それは5000年前に書かれている東洋医学の原点にありました。

そして、安達先生はこの法則を基に、刺さない針で治療をします。

「引く」技術は、調和のパワーであり、求心性になることであり、陰のパワーです。

これは誰でもできる技術であり、あらゆる分野で体現している方はたくさんいます!

「エネルギー視点に立つ」ということ。
「引く」ということ。

これが1つのパワーなんだと、確信を持つことがなにより大事☆

様々な問題の原因を理解する、はじめの1歩です♪

第13回「エネルギー的視点に立つ」ということ②

安達先生は「引く」という技術で治療をします。
「引くってなに?」
「引く」とは「調和のパワー」です。
「え?調和のパワー???」
ますますはてなマークがつきますね(笑)。
なぜなら、「調和がパワーである」という概念や理論がないからです。
でもこのパワーを既に人類は知っているのです。
そして、使っているのです。
先生とのお話はオリンピックにも繋がります(笑)。
健康や病気だけでなく、歴史、経済、スポーツ、芸術…を新しい視点で見てみませんか?
それが「エネルギー的視点」です。

第12回「エネルギー的視点に立つ」ということ①

「冷え子のつぶやき」を通して伝えたいこと。

それは「エネルギー的視点に立つ」ということです。

これは必ずしも健康だけの話ではありません。

そしてあらゆる分野で、なんらかのカタチであなたもすでに感じてわかっているはずです。
もしかしたら、言葉として意識していなくても感覚として知っているのかもしれません。
一見、抽象的なお話に感じるかもしれませんが、大前提として
安達先生はこれを概念的な話ではなく、健康という分野で実証し活用しています。
「冷え子のつぶやき」を通して伝えたいこと。
それは、「エネルギー的視点に立つ」ということ。
様々な角度から3回に分けてお届けします!

第11回 ご飯を食べるとすぐに力がみなぎると感じるのはなぜだろう?

今回のテーマは「胃の気の層」についてです。

お腹が空いて力がでない・・・。
だけどご飯を食べるとすぐに力がみなぎったように元気になりますよね♪
食べ物が口から入って胃で消化されてそこから腸にいって栄養が吸収されて・・・?
でも実際の「元気になったー!」体感はもっと早くない?
一口、二口食べただけでも、生き返った〜!ってなりますよね。
そんな疑問から、安達先生が実証と理論の検証を重ねて辿りついた1つの結論。
東洋医学では、見えないものに名前がついています。
そして、それを表す「漢字」は読んで字の如くなのです。
なによりも。
たとえ見えなくても「そこにあるのだ」と人が認識できなければ、
そこに「名前」がつくことはないのです。
そう考えると面白くないですか?
今回は前回の「寒気」に続き、エネルギー視点で考える重要な捉え方である
「胃の気の層」について安達先生に質問しています!

第10回 お肌をきれいにするには「○○」をとりのぞく!

お肌をきれいにするためにはどうしたらいいのでしょう?
第9回「青あざはどうしてできる?」でお話した「○○をとりのぞく」。
記憶にありますか?
青あざの改善も、お肌をきれいにするにも、
エネルギー視点で診たその○○の答えは「寒気(かんき)」です。
寒気(さむけ)ではないですよ(笑)。
安達先生の施術を受けた方はみなさま不思議に思います。
ヘラのような何か金属のようなものをカラダにあてているだけ。

何か揉むわけでも、押すわけでもない。寝ているだけなのに…。

一体なにをしているの???と。

そうです。

安達先生はこの器具を使ってなにをしているのかというと

「寒気処理」をしているのです。

そしてこれは誰にでもできます。

お嬢さんの青あざがみるみる小さくなったのを目の当たりにしたお母さんは

なんで?の3連発でした。

「目にはみえなくても確実にそこにあるもの」を取り除くことでこの結果がでているのです。

この「寒気処理」を行ったあとの肌は、見た目ではお肌がツヤツヤして白くなったのがわかります。

青あざの場合は、青あざが小さくなったので一目瞭然です。

ではその「寒気(かんき)」とはなんでしょうか?

今回は安達先生に「寒気」についてお話して頂きました!

第9回「青あざ」はどうしてできる?

本日のテーマは「青あざ」です。

先日、小学生のお嬢さんが打撲して足に大きな青あざをつくり
お母さんと一緒に希心院に来られました。
「青あざ」ができる理由もいろいろありますよね。
ぶつけた覚えがないのに青あざができてる。
注射したあとに青あざが1ヶ月くらい残る。
スキーや交通事故で打撲して足が真っ青。
階段から転がり落ちあざだらけ。
日常生活で家具のかどにぶつけたぁ〜っ!!
などなど。
一般的には、毛細血管が切れて「青あざ」ができると言われています。
その血管がもろくなる理由は、冷えだったりホルモンバランスの乱れなど
も指摘されているようです。
でもぶつけたからといってみんながみんな同じように青あざができるわけではないですよね?
カラダを酷使するスポーツ選手って青あざだらけですか?
そんなことはないですよね(笑)
では、この「青あざ」ができる原因をエネルギー的視点でみると・・・?
ちなみにこのお嬢さんの青あざは、初回の施術で青あざが1/3くらいの大きさに縮まりお母さんは、なんで?なんで?なんで?の3連発(笑)。
2度目に来院した2週間後にはう〜っすらカゲが残っていた程度に回復。
実際には1週間くらいでかなり薄くなったとのこと。
ほぼ完治です。
目に見えないもの。
科学で証明されていないもの。
は、信じられませんか?
でも、実際治ってるんだもん♪
「青あざ」ができるのはそういうことか!
エネルギー的視点でみるとシンプルなんです。

第8回 気の感じ方

「冷えをエネルギーとして捉える」

なんかわかるようなわからないような感じがしませんか?

「エネルギーとして捉える」というのは

「病としての気」を感じるということです。

では「気」を感じるってどういうことでしょうか?

目に見えてはわからないけれど確実にある「気」。

「気」と言っても人によって持っているイメージも様々ではないでしょうか?

「カメハメ波〜〜っ!!!」

だって、「気」ですよ(笑)。

ちなみにカメハメ波をWikipediaで調べるとこんなふうに書いてあります。

亀仙人(武天老師)が編み出した、体内の潜在エネルギーを凝縮させて

一気に放出させる技。」

う〜ん、なるほど。

では、「冷えをエネルギーとして捉える」っていうのはどういうことでしょう?

あなたが日頃、「予感」として受け取っていることも「気」がそこにあると考えたことはありますか?

第8回「冷え子のつぶやき」では「気」の感じ方について安達先生にお聞きしています!

第7回 「骨が縮まる」発見のエピソード

「骨が縮まる」という発見はどこから???

安達先生は「(本来は)鍼灸医師」です。
ですが、今は「針」は刺さず、「刺さない針」で治療をします。
安達先生が言われる、
「病」の原因は、「冷えと風邪と意識エネルギー」
「骨に冷えがたまる」
でも、みなさま、不思議に思ったことはありませんか?
「あまり観察しなかった。」
なぜなら「骨」は、鍼灸では病気をみるときにそもそも対象外だからです。
「骨がもりあがる」
「骨に病気をおこすエネルギーがたまる」
「冷えというエネルギーを骨が吸収する」
この結論に辿りつくまでに、先生には様々なエピソードがあります。
安達先生は日々、患者さんを診ているうちに「骨」が気になるようになりました。
少しずつそこに意識がいくようになったのです。
でもそのちょっとした気づきを「発見」に変えたのは「失敗」という
大切な体験がきっかけでした。
「発見」は、日々の「観察眼」と「疑問」と「失敗」から。
そして、その発見から仮説をたて、知識と日々の臨床の積み重ねの結果、
現在の再現性のある、独自の理論に辿りついたのです。
「骨が縮まる?!」「骨が盛り上がる?!」発見のエピソード。
皆さまの日々の自分のカラダの変化も、ちょっとした気づきから始まります!!

第6回 心と病

病の原因は、「冷え」と「風邪」と「意識エネルギー」。

本日のお話は、この「意識」にまつわるエピソードをもとに安達先生に
「心と病」という視点でお聞きしています。
赤ちゃんの薄毛。
それは、お母さんの胸がつまってることが原因になることもある。
そんな話を聞いたら、あなたは信じられますか?
「冷え」が原因になることもあります。
ではなぜ、赤ちゃんに「冷え」がたまるんでしょう?
原因をシンプルに見てみましょ♪
難しい知識をもってなくてもきっとあなたにも納得できることがあります。
女性が持っているパワーって不思議です♪

第5回「ツボ」と「骨ツボ」のおはなし(後編)

目の疲れに効くツボ、肩こりに効くツボ・・・・
ツボってたくさんありますよね。
「ツボ」ってなんでこれらの症状に「効く」んでしょうか?
前半では、「ツボ」や「気」とはなにか?
についてお届けしています。
 後半では、安達先生が発見した「骨ツボ」にせまります!
「湿疹が骨ツボで解消できる」
と聞いたらあなたは信じられますか?
前編を聞いてから後編を聞いて頂くと、とてもわかりやすいです☆

第5回「ツボ」と「骨ツボ」のおはなし(前編)

目の疲れに効くツボ、肩こりに効くツボ・・・・
ツボってたくさんありますよね。
「ツボ」ってなんでこれらの症状に「効く」んでしょうか?
じつは「ツボ」を理解するうえで「気」を理解するとわかりやすいんです。
 じゃあ、「気」ってなんでしょうか?
両方とも確実にあるってことはなんとなくわかっているけど、
説明してって言われると、ちょっと難しい(笑)。
骨に冷えがたまる?
骨がふくらむ?
今回のお話では、「ツボ」や「気」とはなにか。
そして、安達先生が発見した「骨ツボ」にせまります!

第4回 頭脳疲労を癒しましょ☆「まぁ、いっか♪」の効用

日頃、希心院には冷えが強い女性が多くやってきます。
肩こり、偏頭痛、全身疲労・・・悩みは様々ですが、冷えを呼び込むには前提があります!
その前提とは「頭脳疲労」!!
そして、それは特に女性に多いのです。
これはワタシ達をとりまく環境に大きく関係します。
子宮の調子が悪いとか、子宮筋腫にも、前提として頭脳疲労が関係しているんです!
頭脳疲労って女の人と男の人に違いはあるの?
直感的知性と論理的知性。
女の人には、男の人よりはるかに直感力があります。
直感力とは、「結論から導きだす能力」。
男の人は論理的思考で考えます。
しかし、男性がイニシアティブをとっている現代社会においては、女性も例外なく論理的思考を小さいときから教育されています。
「思考は現実化する」と言いますよね?
スピリチュアル的な世界ですら「思考」がベース!?
でもそれは、論理的思考の使い方です。
そして、男性が使う論理的思考っていうのは、女性とはまたちょっと違うんです!(今回、安達先生のお話を聞いてびっくり!!)
なんとなくわかるような、わからないような、男性と女性の思考の違い。
 今回の番組では、男性と女性の思考の違いをわかりやすく解説しながら、
いますぐできる、「まぁ、いっか」の効用について安達先生が解説しています♪
男性だったら、「あるある、そういうの」ってきっと納得♩
女性だったら、「え〜!男の人ってそうなの?!」ってびっくりするかもしれませんっ。
 【お知らせ♪】
「冷え子のつぶやき」では、みなさまからの、「こういうのは安達先生だったらどう診るの?」的な、ご質問、または、番組へのご意見、ご感想をお待ちしています☆
labone.beauty@gmail.com「ヒエピストKIIKO宛」
みなさまからのご質問をぜひお待ちしてます(^▽^)/☆★☆

第3回は番外編♪「We are different.」後編

今回のテーマは「We are different.」。

海外からの特別ゲストをお招きしてお伝えする番外編(後編)です。

「自分の人生は自分で決める」
ということを学校で学ぶんです。
強制はしない。だから、必ず「選択」を与えます。
選択を与えるということは、子供達はホッとするんです。
人ひとり違っていいのだから。
子供たちがどんな気持ちで教室にいるのか。
どんな気持ちでそこに座っているのか。
それを知りたいから自分も生徒になるの。
キラキラした笑顔で笑いながらそう話すステキな女性と出会いました。
「語学教師」という立場でさまざまな国々の文化や人々とふれあってきた、ひとりのステキな女性のお話です。
前編と後編に分かれていますので、ぜひ2つともお聞き逃しなく♪
「冷え子のつぶやき」では皆さまからのご質問・ご意見・ご感想を
募集しています!
メールアドレス:labone.beauty@gmail.com ヒエピストKIIKO宛
皆さまからのお声をお待ちしています♪

第3回は番外編♪「We are different.」前編

今回のテーマは「We are different.」。

海外からの特別ゲストをお招きしてお伝えする番外編です。

「自分の人生は自分で決める」
ということを学校で学ぶんです。
強制はしない。だから、必ず「選択」を与えます。
選択を与えるということは、子供達はホッとするんです。
人ひとり違っていいのだから。
子供たちがどんな気持ちで教室にいるのか。
どんな気持ちでそこに座っているのか。
それを知りたいから自分も生徒になるの。
キラキラした笑顔で笑いながらそう話すステキな女性と出会いました。
「語学教師」という立場でさまざまな国々の文化や人々とふれあってきた、ひとりのステキな女性のお話です。
前編と後編に分かれていますので、ぜひ2つともお聞き逃しなく♪

第2回 お医者さんって、そもそもなに?

突然ですが、質問です!

「お医者さん」ってそもそもなんでしょうか?

「医師」と「医者」はどう違うのか?
な〜んて、考えたことがありますか?
広辞苑で調べるとこんなふうに書かれてます!
医師 ・・・ 所定の資格を持ち、病気の診療や治療を業とする者。医者。
医者 ・・・ 病気の診療や治療を業とする者。医師。
どこが違うのかといいますと、「所定の資格を持ち」という部分です。
考えてみたら、この現代で医師と名乗れる「資格」は、いつできたんでしょうね?
なぜ鍼灸は保険が適用されないんでしょうか?
鍼灸って肩こり・腰痛の悩みで通うとこですか?
東洋医学と西洋医学はなにが違うんでしょうか?
あなたはそんなふうに考えたことがありますか?
なんとなく、「こういうものだろう」ってイメージありませんか?
ワタシはありました。
「なんとなくこうだろう」というだけの、単なるイメージです(笑)。
具体的に説明してって言われると曖昧にしかわからない。
ところ変われば、見方も違う。
同じ話を聴いても、その人が持っているイメージや認識で、その話の解釈も受け取り方も変わります。
「お医者さん」て、そもそもなに?
あなたならどう答えますか?
第3回のテーマは「お医者さんってなに?」
について、日本の歴史もふまえてお届けします♩
へえ〜そうだったんだ!
あなたの頭にある「お医者さん」の定義。
ワタシ達と一緒に、改めて考えてみませんか?

第1回 希心院の門をたたく人々。なんで???と5回言わせる『魔法』のヒミツ。

第1回「冷え子のつぶやき」では、肩幅が縮まった?!というゲストも参加!

鍼灸・美容・治療は、どこでも同じだと思っていませんか?

肩幅が縮む!?

刺さない針での治療

ヒエピストとは?

骨は膨張する

湿疹は肩から治す?!

どんな方が訪れるの?

なんで???と、5回言わせる『魔法』のヒミツ。

なにそれ?って思った人は、この耳と〜まれっ☆

 

 

 

 

 

 

プレオープン②『たった1つの法則』

プレオープン②では、30年40,000人の治療から辿りついた『たった1つの法則』についてお伝えしていきます。

数万とある病気、男女の違い。

これらを知識で説明しようとするとそれは膨大な情報になります。

でも、法則を理解すれば、知識が理解できるようになるんです。

なるべくなら薬は飲みたくない。

病院にいくほどでもない。

病院に行く時間がない。

そもそも何科に行けばいいのかわからない。

日頃、そんなふうに思ったことはありませんか?

でも、本当にカラダの調子が悪く、我慢できなくなったら、日常生活に支障をきたすようになったら、そのままにはできません。

頭が痛い。子宮が悪い。

今は、頭は頭、子宮は子宮で治療を行います。

ですが、それは本当に必要でしょうか?

頭を治せば、子宮も良くなるのです。

婚活、恋愛、夫婦関係の問題の原因はどこにあるのでしょうか?

男女の違いを本質で見ると、それはとてもシンプルです。

コンピュータは0と1の組み合わせでできています。

全ての原理はプラスマイナス、陰と陽、虚と実で構成されています。

病気も同じことなのです。その組み合わせでできているのです。

宇宙に働く法則から見ると全てはシンプルです。

法則を理解すれば、知識が理解できます。

『たった1つの法則』を知り、ワタシ達と一緒にあなたの悩みをもう一度シンプルな目線でみてみませんか?

それだ!と納得できることがきっとあります。

なぜなら、それが「法則」だからです☆

プレオープン①現代に生きる女性は息苦しい?婚活にうまくいかない女性の共通点と、不調の症状とは?

 

希心院 安達一彩先生と、ヒエピストKIIKOがお届けするpodcast番組

「冷え子のつぶやき」がスタートします!

プレーオープン①、②では、番組スタートの

いきさつや、きっかけなど。

この番組を通してお伝えしたいことを

ヒエピストKIIKO と、安達一彩先生の

それぞれの目線でお伝えしています。

現代を生きる上での様々な悩み。

健康、美容、恋愛、人間関係、仕事、子育て。

はたまた、子供のいじめ。

これらの問題は「冷え」とセットだと

考えたことがありますか?

そして、これらはすべて1つの法則で

考えることができるのです!

 

今回は、婚活にうまくいかない女性の共通点!

と、共通する不調の症状についてもふれています!

「カラダ」と「心」の視点から、それらの問題を

ワタシたちと一緒に考えてみませんか?