第13回「エネルギー的視点に立つ」ということ②

安達先生は「引く」という技術で治療をします。
「引くってなに?」
「引く」とは「調和のパワー」です。
「え?調和のパワー???」
ますますはてなマークがつきますね(笑)。
なぜなら、「調和がパワーである」という概念や理論がないからです。
でもこのパワーを既に人類は知っているのです。
そして、使っているのです。
先生とのお話はオリンピックにも繋がります(笑)。
健康や病気だけでなく、歴史、経済、スポーツ、芸術…を新しい視点で見てみませんか?
それが「エネルギー的視点」です。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です