第49回 現在進行形!”新発見”の過程〜”新”三焦の考え方とパーキンソン

今回のテーマはズバリ!

安達先生の”新発見”の公開っ!!!

 

そして、その”発見”に至った過程についてお話しています。

 

この”新発見”によって、どんな病の方に希望の光がさしたのか・・・。

 

それは、世界の難病「パーキンソン病」です。

 

患者さんの感覚では、「手の震えが7割おさまった」とのこと。

 

ワタシを含め、東洋医学の知識がそれほどない方には馴染みのない言葉ですが、東洋医学には「三焦」という考え方があるのです。

 

これは、西洋医学には全くない東洋医学だけでの考え方です。

 

そしてこの世界では、「三焦がわかれば名人」と昔から言われているそうなのですが・・・。

 

今回の安達先生の”新発見”とは、従来の三焦の考え方とはまるで異なる、”新”三焦の考え方です。

 

東洋医学に詳しくない方でも、これまでのエネルギー的視点の捉え方を聴いて「なんとなく分かる」と思っている方には、とっても興味深いお話になるでしょう。

 

なぜなら、この安達先生の”新発見”に至る「過程」そのものが、エネルギー的視点でのカラダの捉え方を立体的に理解する入り口となるはずだからです。

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