第74回 「求引手当」とはなにか?①

今回は、前回の朗読の中でご紹介しました「求引手当」の、「引く」について安達先生にお聞きしています。

 

「求引手当」の基本、「カラダの中心に意識をもっていく」とはどういうことなのでしょう?

 

「中心」と聴くと、どこか1点を想像しがちですがそうではないのです。

 

ただ、安達先生がいつも言っている「引く」ということは、日常の中で私たちが出会っていたり、やっていることなのです。

 

今回は「芸術」という切り口から「引く」についてお話しています。

 

そして言い換えれば、ここでお話していることを示す「言葉」がないので、安達先生はそれを「引く」ことだと言っているのです。

 

「引く」技術については、youtubeの「美ックリ大学」の第18回で説明しています♩

是非、合わせてご覧ください☆

(これは、私が安達先生と出会ったばかりの頃に撮影したものです笑)

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