第77回 「ライト手当」とはなにか②〜ファーストソース

今回も、安達先生が執筆中の原稿の【朗読&解説】

というスタイルでお届けします♩

 

【手当ての進化】

『人間に本来備わっている癒しの能力・手当は、意識の持っていき方・方向性・呼吸の仕方、言葉の活用などによってはるかに向上する。

医療がかからないとは、コストを求めない、あるいみ究極の医療技術ともいえる。手当とエネルギー的視点とは相性が良いので、身体内に滞った冷えなどのエネルギーを処理するのに向いている。

病の原因を肉体だけで診ないで、エネルギー的にみる。冷えや風邪や意識の滞りと診ると、それを除去すればよいことになる。除去の方法は多種あるが、道具を使わないで行える「手当て」は、最適の医療道具とも言える。

だれもが行える手当ての効能、すばらしさが分かってくると、人間の身体の再考が行われ、目に見えないカラダのエネルギー的仕組み、構造の研究が進むに違いない。

科学との融合が進み、人類は新たな視点を得て、一段バージョンアップするに違いない。

その時が楽しみである。』(朗読より一部抜粋)

 

すべて、体験に基づき、実践の積み重ねの中で生まれた見解と、

Wingmakersのなかで出会った言葉(パスワード)。

 

「私はファーストソースの破片である」

「私は、個別化された意識である」

「ソースコードを活性化せよ」

 

本来だれもが持っている、『第七感』。

 

あなたはこの話を聴いて、素通りしますか?

それともなにか気になりますか?

 

 

ただ1つ言えることは、ここでお話していることは机上の空論ではなく、幾十年と、治せない病への解決策を探し発見し、また壁にぶつかって・・・の連続で、

いまここに辿りついたということなのです♩

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