第8回 気の感じ方

「冷えをエネルギーとして捉える」

なんかわかるようなわからないような感じがしませんか?

「エネルギーとして捉える」というのは

「病としての気」を感じるということです。

では「気」を感じるってどういうことでしょうか?

目に見えてはわからないけれど確実にある「気」。

「気」と言っても人によって持っているイメージも様々ではないでしょうか?

「カメハメ波〜〜っ!!!」

だって、「気」ですよ(笑)。

ちなみにカメハメ波をWikipediaで調べるとこんなふうに書いてあります。

亀仙人(武天老師)が編み出した、体内の潜在エネルギーを凝縮させて

一気に放出させる技。」

う〜ん、なるほど。

では、「冷えをエネルギーとして捉える」っていうのはどういうことでしょう?

あなたが日頃、「予感」として受け取っていることも「気」がそこにあると考えたことはありますか?

第8回「冷え子のつぶやき」では「気」の感じ方について安達先生にお聞きしています!

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