第89回 『観察力』について

『観察する』という言葉を見たら、『観察する』という言葉を聞いたら、あなたはその対象として、真っ先になにが思い浮かびますか?

 

モノでしょうか?

人でしょうか?

動物や植物でしょうか?

はたまた、自分でしょうか?

 

そもそも何かをじっくりと、日常で『観察する』という習慣がありますでしょうか?

 

『観察する』という行為をしているとき、自分の中にある『こうあるべき』『こうであるはずだ』という眼鏡をかけていませんか?

 

最近、『観察する』ということを自分自身のカラダや自分自身の感じ方、接する人に対して意図的に意識して始めてみたワタシですが、改めて『観察する』ということについて、安達先生にお聞きしました。

 

『観察する』とはなにか?

この文字が意味するところにそのヒントがあります♫

 

是非、あなたも『観察力』について改めて一緒に考え、日常で取り入れてみませんか^ – ^?

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