第9回「青あざ」はどうしてできる?

本日のテーマは「青あざ」です。

先日、小学生のお嬢さんが打撲して足に大きな青あざをつくり
お母さんと一緒に希心院に来られました。
「青あざ」ができる理由もいろいろありますよね。
ぶつけた覚えがないのに青あざができてる。
注射したあとに青あざが1ヶ月くらい残る。
スキーや交通事故で打撲して足が真っ青。
階段から転がり落ちあざだらけ。
日常生活で家具のかどにぶつけたぁ〜っ!!
などなど。
一般的には、毛細血管が切れて「青あざ」ができると言われています。
その血管がもろくなる理由は、冷えだったりホルモンバランスの乱れなど
も指摘されているようです。
でもぶつけたからといってみんながみんな同じように青あざができるわけではないですよね?
カラダを酷使するスポーツ選手って青あざだらけですか?
そんなことはないですよね(笑)
では、この「青あざ」ができる原因をエネルギー的視点でみると・・・?
ちなみにこのお嬢さんの青あざは、初回の施術で青あざが1/3くらいの大きさに縮まりお母さんは、なんで?なんで?なんで?の3連発(笑)。
2度目に来院した2週間後にはう〜っすらカゲが残っていた程度に回復。
実際には1週間くらいでかなり薄くなったとのこと。
ほぼ完治です。
目に見えないもの。
科学で証明されていないもの。
は、信じられませんか?
でも、実際治ってるんだもん♪
「青あざ」ができるのはそういうことか!
エネルギー的視点でみるとシンプルなんです。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です