第92回 「ルーブル美術館展」に行った感想

本日はいつもと趣向を変えて・・・”初”の野外録音です♪

 

先日、安達先生と新国立新美術館『ルーブル美術館展』

〜人は人をどう表現してきたか〜

 

に行ってまいりました。

 

今回は、その直後に録音した、この美術展の”感想”をお届けします♪

 

 

まだ漠然としておりますが、最近のテーマでとりあげた『観察力』『形気法』にも通じる、とても興味深いものでした。

 

 

また、音声でも語っているのですが
なにかよく分からないけれど

「これイイっ!!!」

と、自分が惹かれる絵。

 

 

一体なにに
自分はこんなに惹き付けられるのだろう?
と、その絵から感じとれる、
“そのなにか”に意識を集中してみると・・・

 

そこには、単に
”技術力”だけ では片付けられない、
なにかのエネルギーが確かにそこにある。

 

と、ワタシは感じるのです。

 

まだまだ開催期間はありますので、ご興味が湧いた方はぜひ、足を運んでみられてください♡

 

 

こんな入口から新たな発見や気づきがあるかもしれませんね^^

 

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